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A-02.事例解説[4小間]

32分06秒
4小間ブース(小間サイズ:6m×6m/12m×3m)の事例解説。
スーパーペンギンがデザインした3社様のブースについて、その考え方を解説しています。


■事例1/東洋メディアリンクス 株式会社様
展示会名:SCビジネスフェア
ブースサイズ:W6000×D6000×H2700

「映像・音楽・香り」で空間を演出する会社。このコンテンツを扱っていることを活かすために、ブース全面をキャンバスのように白にしたデザインに。キャッチコピーの言葉を最小限にして、ブース内に「自社でできることを」様々に表現しています。ブース中央でワークショップを行うことで「滞留時間」が延びる工夫をしています。


■事例2/株式会社 ベイジ様
展示会名:JAPAN IT WEEK
ブースサイズ:W12000×D2700×H3600

4小間という小間サイズは「6m×6m」の正方形だけでなく、横長に4小間をとる出展方法もあります。この場合のメリットは前面通路に接する長さが12mになりブースが大きく見えること。「業務システム/SaaSを成功させるUI/UXデザイン」とのキャッチコピーを掲げてデザインしています。


■事例3/日本工営 株式会社様
展示会名:自治体・公共Week
ブースサイズ:W6000×D6000×H2700

様々なソリューションを扱う企業様のブース。各ソリューションの説明だけでなく、「迷ったらこの会社にそうだんすればいい」と感じていただく工夫を盛り込んでいます。正面は実演販売士の方にお願いし、周囲を歩く来場者の方々を引き寄せる役割をお願いしています。



※本セミナーでは、シンプルに3つの事例のみを写真で解説しています。
※1小間を「3m×3m」とした4小間相当サイズの事例について解説を行っています。